vol.2 国語

塾・教職ニュース
 最近、かなり寒くなってきた。この時期になるとよく考えることは、「受験」僕は、「高校入試」「大学入試」「バイト先の塾の生徒の入試」「教員採用試験」と普通の人より、多くの受験を経験してきていると思っている。そのため、結構な思い入れがあるのだが、いつも「あるもの」が頭から離れない。そいつの正体は「国語」である。 タラればの話をするのはめちゃくちゃダサいっていうことは知っているが、本当に「国語さえなければな」なんていつも考えていたのだ。高校入試も大学入試でも国語が足を引っ張ってた。不合格になった大学の入試結果を開示した時に、国語の偏差値が30になっていたのは、いまでも鮮明に覚えている。「現代文は運ゲー」だと思っていた、その意識に問題があるもだろうけど。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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