大人が言う勉強しろとは。。

塾・教職ニュース
大人は、勉強しろと子供に何度も言いますよね。しかし、その言葉の意味について考えたことはありますか?親や先生は子供になぜ、勉強しろと言うんでしょうか。それは、大人になって困らない様にするためと大人たちは子供にいいます。でも、勉強したからって将来会社を経営できる訳じゃないし、社長になれる訳でもない。ただ、最低限の知識は持っておけということです。勉強しすぎに越したことはないでしょうが、勉強ばかりに時間を使って将来についてとか、将来につながる技術を身につけられないといけない時間がなくなると思います。知識はあっても、技術や実績がないと前に進めません。しかも、今では学校で学ぶ知識が必要なくても稼げる方法はたくさんあります。しかし、親は自分たちの時代の時を考えたりしてそれを押し付けます。昔は勉強しないといい仕事に就けない、稼いでいけない。そういう時代だったかもしれないけど、あくまでそれは昭和や平成の話であって、今は令和です。中学生でもパソコンひとつで稼ぐことができます。なので大人の言うことに従うのはいいことですが、囚われすぎないようにしましょう。親も100万稼いだら文句は言わないと思いますよ。でも、そのお金は自分の欲しい物だけではなく家族や兄弟に日頃の感謝として何か買ってあげたらどうでしょうか?私も、まだ中学生ですが収益が上がってきたら家族に日頃の感謝を返してあげたいと思います。続きをみる
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