定時退勤をあきらめないための14の工夫【♯三行教育技術】

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定時退勤は夢ではなく、決断するもの! 決断した先生は、限られた時間をどう使っているのでしょう? 授業準備時間を取るための工夫、宿題の提出システムの改善など、力技ではない戦略を、#三行教育技術のツイートからまとめました。

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【宿題の提出をシステム化する】・提出システム化・揃えて出せるようにします。前日の最終校時の終了時には準備をしておきます。(朝の出勤時に子供より先に教室に行けないこともあるので。)・宿題は朝学習の時間にはチェックを終えます。#三行教育技術#教師の時短#働き方改革#小学校教員 pic.twitter.com/6KakGjHOrI— とも先生 (@tomoteacher) July 8, 2020


【働き改革の視点を常に】・朝学習で漢テス。1時間目に算テス→計算プリ。・漢テス中に宿題チェック終了。算テス中に漢テス、算テスの採点・点数記録終了。2時間目の冒頭に算テス返却・直し。・休み時間に計プリチェック。これぐらいで行かないと放課後の授業準備時間は取れない。#三行教育技術 pic.twitter.com/YUxqaTyn10— とも先生 (@tomoteacher) July 7, 2020


【定時退勤】・定時退勤を続けていると「仕事速いね」と声をかけて頂くことが多いです。・仕事が速いわけではないのです。・

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