大学受験の志望理由と勉強のモチベーション

塾・教職ニュース
こんにちわ!見守り奉仕です。私が、大学受験に合格した勉強方法についてお話しする前に、どのようにして、苦手意識の強かった勉強の苦手意識を克服したのか、お話しします。高校生の頃は、勉強をするのがおっくうで、英語の模試の偏差値が低く、英語に苦手意識がありました。英文を読解していても、英文の意味が分からず、漠然と高校の授業を受けていました。高校の授業中も、先生から、質問されるのをドキドキしていた思い出があります。また、高校の中間・期末テストでは、一夜漬けの勉強でした。しかし、そんな私が、大学受験の浪人生の頃、英語を真剣に勉強して、英語の模試の偏差値も、一気に上がり、予備校偏差値では、70近い上智大学法学部に合格することができました。では、一体、どのようにして、大学に合格したのか、受験と勉強について、お話しします。私は、高校生の頃は、大学に行く目標がありませんでした。周りの友だちが行くから、私も大学に行く程度の動機でした。大学に行く目標が定まらなかった頃は、試験会場でも、集中力がなく、また、勉強が苦手でした。しかし、大学に行く目標を弁護士になる目標に定めた結果、試験会場でも、集中力が高まり、法学部に合格することができました。志望校を目指す目標を定めることで、苦手意識のある勉強を克服することができると経験しています。そのため、志望校に合格するには、勉強を頑張り、且つ、志望校に合格する目標を定め

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました