2020 10/11

塾・教職ニュース
今日は日曜日だ。そのせいか一段と秋の香りと音が涼しい風にのせられて窓に入ってくるのをよく感じられる。もともと今日はお昼から部活があったが、午前中の用事が長引いたので休むことにした。「用事が長引いた」ということで休むことを正当化しようとしているが、「なんだか今日はゆっくりしたい気分だった」というのが1番の理由だったかもしれない。さて、今日の午後は完全に自由だ。しかしだからと言って、ゲームやYouTubeはしてはいけない。なぜならそうして時間を無駄に過ごすと今夜布団に入って目に映る寝室の天井が異様に暗く重く感じて、押しつぶされそうになることを知っているからだ。僕にはどうにかしてこの時間を充実させなければいけないという使命がある。ちなみにさっきまで英語の勉強をしていた。so that 〜 だと「〜するために」という意味になって、so…that〜 は「…すぎて〜だ」という意味になるそうだ。そして今は、いつか北欧の街をブラブラと歩きたいなと思いながら、部屋のCDでアイリッシュ音楽をかけてこの文章を書いている。文章を書き始めて10分ほどたった。嘘だ。15分たっていた。気分転換に文章を書いていたが、やっぱり書くたびに日本語の面白さを感じさせられる。英語にも日本語のような自由さがあるのだろうか。少なくとも英語の教科書では見たことがない。僕の英語はまだまだ縛られていて、遊びがまるでない。英語の基本的

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