本を読んで気づいたこと

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お久しぶりです。私は大学生です。私は今の大学に通う前に別の大学に通うつもりで入試を受け、結果として落ちてしまい今の大学に通うことになりました。別の大学の入試の際に、小論文というものを勉強していました。 話は変わりますが、私は大学に入ってから読書というものにハマり、全く読書習慣のなかった私が今では月に4、5冊読むようになりました。この点ついてはもっともっと読書量を増やしていきたいと思います。そこで小論文の勉強をした、読書をしたこの2点から私が気づいたことを述べていきたいと思います。・だいたいの物事は理論で成り立っている大学に入ってからグループワークをした後プレゼンや説明をするということが増えてきました。また、レポート課題というのも大学に入ってから増えてきました。その中で大切になっていくものが流れだと私は感じました。問題点はなにかを示し、それについての考え、理由、まとめとおおまかにいうとこんな感じです。私は前にも述べたように小論文の勉強をしていましたが、正直な話この入試だけの知識だと考えていました。しかし、大学に入学し、レポートを書く際にこの小論文で学んだことが活かせたのです。なので、もう少し小論文をちゃんと勉強しておけば良かったと若干後悔しています。小論文の勉強のみだとレポートを書きやすくなったというだけでした。私は読書をしていくなかでだいたいのことは理論で成り立っていることに気づい

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