語学学習に書く行為は必要か

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タイトル、めっちゃデカいんだけど、時々思うんだよね。言語を勉強するときに紙と鉛筆で書く作業が必要なのか?または効果的なのか?結論を言ってしまえば、学習者それぞれである。人はそれぞれ、いろんな才能があるから、その自分の得意とする才能分野を使って、勉強すれば効果的なんだと思う。例えば、聞いて覚えられる人は、ひたすら聴けばいいし、書いて覚えられる人は書けばいいし、実際にどんどん話して間違いを繰り返して覚えていく人は話していけばいい。私が中学生とか高校生の時の勉強で、何かを覚えるときは、書きながら、口に出して言ってた。手で書く、その書いたものを目で見る、それを読んでその音を聞くという作業。当時はこの勉強法が進められていたような気がする。あと、理解を進めるには自分なりに、大切なことを自分のメモも含めて、ノートにまとめていた。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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