コロナ下の特別活動をどのように行うか?教科調査官に聞きました

塾・教職ニュース
新型コロナウイルス感染症対策によって、学校行事や学級活動などの実施に大きな影響が出ています。コロナ下で求められる特別活動の意義や、低学年における特活の具体的な進め方について、文部科学省特別活動教科調査官の安部恭子先生に伺いました。



安部恭子先生(あべ・きょうこ)●埼玉県大宮市立小学校教諭として教職をスタート。さいたま市立小学校教諭、さいたま市教育委員会、さいたま市立小学校教頭として勤務。2015年より、文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官[特別活動]。趣味は温泉巡り、「コロナが収束したら、楽しみたいですね」。

学校でしか経験できない協働的な学びを大切に!

―コ

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