「読み方」があると憶えやすくなる 【プロ資格マニアの軌跡】

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高校時代、ある友達が "patient" という単語を「パティエント」と発音していた。音だけでは何のことか分からなかったが、つづりを見て分かった。「この発音はペイシェントじゃないの?」と話して、発音記号も確かめ、友達も納得した。ただ友達はその後も「パティエント」と発音することがあった。それでいて、つづりを間違うわけでもなく、ヒアリングやスピーキングが重視されなかった当時の英語教育の上では、あまり支障はなかったようだ。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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