答申中間案に教育長ら意見、少人数学級などで 中教審

未分類
ポストコロナ時代の新しい学びの姿を検討している、中教審の初等中等教育分科会「新しい時代の初等中等教育の在り方特別部会」は10月15日、第14回会合を開いた。今月7日に取りまとめた中間まとめ「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して」を基に、教育長会など関係団体にヒアリングした。

今回は、今後4回にわたって行うヒアリングの初回で、指定都市教育委員会協議会、中核市教育長会、全国町村教育長会の代表者がそれぞれ登壇し、少人数学級やICT活用、小学校高学年の教科担任制などの主要なテーマについて、意見や要望を述べた。……
Source: 教育新聞

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました