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はじめまして。大学卒業後、公立中学校で特別支援学級担任、公立高校で非常勤・常勤の講師、私立高校で専任教諭、大学職員として入試広報の仕事、その後また公立高校にて常勤講師、現在は公立中学校にて勤務をしています。当面はTとだけ名乗り、身バレしないように活動しようと思いますが、そのうち正体は明かしていこうと考えています。なんとなーく目指して、なんとなーく教員になった大学卒業後すぐの自分は、周りの先生に助けられながらごく普通の教員生活を送っていました。しかしながら、教員有志の研究会や私立学校での勤務経験、大学職員への転職、異業種の人たちとの交流などを通して、大学卒業後8年を経て、私の教員としての価値観は大きく変わりました。今、自分はこの日本の教育を学校だけに任せていてはいけない、また、子どもたちも学校だけを頼りにしてはいけない、そのように考えています。金八先生さながらに、昔は地域と学校と家庭が協力しあって子どもを育てていたとよく言われます。しかし、過去をいくら振り返っても、社会構造が変わっている今、同じことを社会に求めることはできません。いつまでも「あのときはよかったのになあ」とつぶやいていたとて、何が変わろうか。では、今後、この社会においてどんな教育のあり方を目指すべきなのか、このnoteではそれについての私の考えを、現役教員Tの戯言と題してアウトプットしていくつもりです。これから、どうぞ

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