(株)ジャックスの「集金代行サービス」

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先生方の事務作業を軽くすることによって、生徒や保護者のために時間とエネルギーを充てることができる
クレジット事業などで有名で、老舗でもある株式会社ジャックス(1954年創業、山﨑徹 代表取締役社長)は、ペイメント事業の一環として「集金代行サービス」を行っている。これを活用すると集金関連の事務作業の負担が軽減されるので、教室長や講師は本来の仕事である生徒や保護者とのコミュニケーションに多くの時間を充てることができるという。同社営業戦略本部・ペイメント推進第一課 推進役の中田康一朗氏にその詳細について話を伺った。
学習塾にお勧めしたい「集金代行サービス」
中田康一朗 氏
1954年に創業した株式会社ジャックスは、クレジット事業(自動車・住宅リフォーム・学費)をはじめカード事業(クレジットカード、プリペイドカード)、ペイメント事業(集金代行サービス、家賃保証サービス)ファイナンス事業(住宅ローン、銀行保証)などの消費者向け信用サービス事業を行っている。
様々な事業の中で特に学習塾関係者にお勧めしたいのが「集金代行サービス」とのこと。
いま、ほとんどの学習塾では授業料を自動引落としにしていると思われるが、一部の銀行しか利用できなかったり、預金口座振替依頼書に記入し、印鑑が必要な煩わしさを感じている人も多いはずだ。
「紙の依頼書に必要事

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