分散登校とLINEを使った分散授業④~分散授業を行ったねらい~

塾・教職ニュース
つぎの6つのことに着目した。①分散登校の特徴を生かし、生徒が使い慣れているLINEを活用した分散授業を行うことで、新たな指導方法の可能性を探る。 ②少人数(教室内グループ20人)で、個々の生徒に丁寧な指導を行う。③教室内グループと教室外グループの授業をネット配信で同時に行うことで、授業進路の統一を図る。④教室内グループと教室外グループのLINEでの学習状況を比較し、生徒の反応と学習の様子を観察する。⑤ペーパーレスに努め、問題・課題の提示とその課題提出を、LINE・teams・formsで行い、生徒の反応を観察する。⑥ネット上の学習アプリの活用で、生徒の主体的な学習を促進し、その様子と反応を観察

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