小学生がスクラッチで作ったゲームがスゴイ!ワクワクする作品を動画つきで一挙公開【今さら聞けない先端教育・基本のキvol.9】

幼稚園・小学校
目次マネしてみたくなる!小学生が作った3つのゲームを公開ゲーム作りで得られる力とは?ゲームをやるだけでなく、作る側になってみよう
小学生のプログラミング教育ではコードは書かず、主にビジュアルプログラミング(Scratchなど)を使ってプログラミングを学びます。今回はそのビジュアルプログラミングのScratchを使って制作した子どもたちのプログラミング作品を一挙大公開します。作品によっては実際のプログラムファイルも公開しますので、ぜひ親子で遊んでみてください!
 
◆Scratch(スクラッチ)とは?
マサチューセッツ工科大学で開発されたプログラミング言語。世界150以上の国と地域で利用されており、対象年齢は8歳から。ビジュアルプログラミングという難しいコードがいらず”視覚的”に理解することができる子どもに適した無料ソフトです。
 
マネしてみたくなる!小学生が作った3つのゲームを公開
ここでは、『脱出ゲーム』『キャラ拾いゲーム』『スペースハンター』の3つのゲームを動画付きで紹介します。
【1】脱出ゲーム
ショッピングモールに閉じ込められた主人公が、ショッピングモールの中にあるモノを使い脱出するゲームです。制作したのは中学校1年生(製作時小学6年生)のゆうまくん。どんなゲームなのでしょうか?
まずはショッピングモールの中からスタート。商品など、1つ1つのデザ

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