友人の人生は、あと40年以上ある。

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そう思う。実際、再三説明している通り、友人が悪いのは、大腸ポリープとか、眼病。それは、怖い病気じゃない。手術とか、内視鏡検査で根治出来るもので、恐ろしい病気でもないし、手術とか、ほぼ100%、安全だ。友人は、今64歳だから、40年後と言えば、104歳になる。娘さんが、78歳ということになるが、その時、娘さんは先に逝かれているだろう。悲しい話だが、仕方ない。お孫さんたちも、皆、50代で、それぞれに、お孫さんが出来ていると思う。大甥さんも、大姪さんも、50を超えておられるから、お爺さん、お婆さんになっておられると思う。その時、友人の甥っ子さんや姪っ子さんも、多分、他界なさっていると思う。そんなものなのだ。百寿者というのは、実際、配偶者や子供、甥、姪を先になくす。泣けない話なのだけど、実際、その通りで、世界で長寿を全うした人たちは、皆そう。それに、40年後と言えば、友人の1番上のお孫さんが、53歳。当然、お孫さんが出来ているだろう。友人にとっては、玄孫さんになる。それが、友人の人生なのであって、苦労して生きてきたことが、結局はいい方向へと向かうのだ。人間、苦労して育って、苦労して生きていくことが重要であって、目先の学歴とか、職歴なんかは関係ない。実際、うちの家系が、そういったもので失敗しているから、猶更。叔父など、その点は全く分かってない。東大まで出ていて、ああいう認識だから、おかしい。

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