筋肉痛論

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今日はこの題名にもあるが筋肉痛論について書きたいと思う。まずみんなは筋肉痛を知っているか。筋肉痛はいつも以上に体を動かしすぎすぎたりすると起こる現象だ。この筋肉痛が起こるりこれが治ると筋肉がつくという風になっている。一度筋肉を壊し修復とともに筋量が増加するらしい。(論文を読んだりしてないし科学的根拠的なものは知らないが聞いたことが何度もある)私は前回のブログで語った通り勉強が苦手なのだが一応進学校に通っている。そのため勉強をしなければならない。 この筋肉痛論を説明すると筋肉痛と同じように勉学も頑張りまくって頭がキャパオーバーになるレベルっでしたら勉強ができるようになるのではないのかという論である。これについての話で私は高校受験はとても頑張ったしかし全くと言って良いほどレベルアップはしなかった。。。しかし、私はまだこの理論を提唱したい理由がある。それはただ単位悔しいいしそれ以外の方法に逃げたくないと思うからである。確かにもっと容量良くできる方法はあるかもしれない。私の方法は遠回りかもしれない。しかし、諦めたくないしまだ悔しい部分も全然ある。また、高校受験の時よりも本気で死ぬまで勉強したいと思う。なんなら勉強しすぎて死んで(頭がオーバーヒート)、ニュースになり厚生労働省から勉強のしすぎをよくないものだという風潮をおこらせたいw私はもっと今より頑張り大学受験を成功させて大学では私の大好き

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