田渕久美子氏『バレンタインデーの「女性から」、というのがあまり好きではありません。日本の男女の有り様を表現しているようでなんだかイラっとする』

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田渕久美子氏『バレンタインデーの「女性から」、というのがあまり好きではありません。日本の男女の有り様を表現しているようでなんだかイラっとする』
『篤姫』の脚本家などで知られる田渕久美子氏がバレンタインデーの在り方について朝日新聞の記事で言及し反響を呼んでいます。
では、なぜ、日本では女性から、なのでしょうか? そしてそれに疑問を抱いた人が、男性から女性へお返しをするホワイトデーなるものを考えついたのでしょうか?
実は私、この「女性から」、というのがあまり好きではありません。日本の男女の有り様を表現しているようでなんだかイラっとするのです(笑)。
“森発言”の問題点、ピンと来ていますか?
女性蔑視発言で叩かれ辞任した東京オリ・パラ組織委員会の森元会長の例を出すまでもなく、わが国はまだまだ女性の立場が低い国です。
「ジェンダー・ギャップ指数」で全153か国中121位。先進国と呼ばれる日本がですよ。泣けてきます。それは政治の世界を見れば一目瞭然で、女性の「政治参画指数」では世界最低10カ国に入っています。衆院議員の女性の割合が約10%って、もう笑いが出ます。いえ、異常事態です… (長いので略)
引用:asahi.com


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