ハイブリッド型授業

塾・教職ニュース
こんばんは。みゆうです。今日はハイブリッド型授業について書いていきます。実は、オンラインと対面式の並行型の授業もあります。週でわけていたり、希望制だったり。PC系の授業は希望制なのですが、一度決めたら受講方法の変更はできなくなります。だいたい、オンライン受講と対面受講の学生の人数は半分半分くらいです。登校して受ける学生が意外に多いと先生は驚いていました。私も、もっと登校する学生が少ないと思っていました。確かに実習は、対面の方が受けやすいですし、ネット環境も大学の方が整っています。ただ、通学に時間のかかる学生もいますので、選べるのは良いですね。私は登校して受講しています。しかし、今日はたまたまオンラインで受けることになったのですが、共有画面とカメラの映像の切り替えが先生側で上手くいかず、資料が映っていない事もありました。演習時間も、先生は登校している学生の対応に追われてしまう為、オンラインの学生はほったらかしになりがちです。マイクをオンにして質問している学生がいても、聞こえていなかったり…ハイブリッド型は先生の負担が大きいと考えます。2020年は1995年に続き、大きな変化の年だと言われています。新しい時代への適応力はとても重要です。何か、新しい形の授業の方法がまだまだあるかもしれませんね。双方負担なく行える授業が理想だと思っています。そして、きちんと平等に学生の学べる環境ができると

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