頭の中に英語の場所をつくる

スポンサーリンク
塾・教職ニュース
 毎日英語音を聴くことで、頭(脳)の中の言語野に英語の場所をつくります。音を聴くことは、イメージとしては土地を耕して種を蒔いている感じです。日本で生まれ育ち日本語だけで生活してくると、言語野には日本語の種だけが蒔かれていて、日本語の芽が出て花が咲いたり木が育ったりしています。その場所に英語の種を蒔き、英語の場所をつくります。 多くの学校や塾や英語学校などでは、日本語の場所を使って英語を学びます。「林檎は英語ではappleだよ。」「今~しているというのは、英語では現在進行形でbe動詞+ingだよ。」という風に。日本語を英語と結び付けようとします。でも、英語と日本語は違う言語です。すべてを=では結べません。続きをみる
Source: NOTE教育情報

リンク元

スポンサーリンク
塾・教職ニュース
教職速報-講師のためのお最新役立ちアンテナ

コメント

タイトルとURLをコピーしました