リカレント教育

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人は、学ぶことが好きな生き物だと思う。それが、世の中の役に立つことであれば、あぁすごいねぇ、と言ってもらえるのだろうが、自分の趣味の延長だとまゆをひそめられたりする。でも、何だっていいじゃないですか、学んでいるなら。脳を活性化することが、人間にとっては一番大事なのだから。ほぉなるほど!というものと、えー何それ?というものから、モノは生み出された歴史があります。だから、どんなことでも自分の知らないことを知るのは大事なのです。知らないからこそ、それを知ろうとしたときに、なぜと疑問が起きて、こうやってこうすりゃもっとよくなるんじゃね?と思えたりするんですよね。プログラム言語なんてその最たるもので、別にほかの言語なんて生み出されなくてもいいのに、何年か周期で新しい言語が生まれてきて、そのたびに、先端ハードとソフトを使いこなすには、その言語を覚えていくしかなくなってしまって、携わった時間の分だけ、理解できる言語が増えていく。でもそうでないと落ちこぼれるわけで。新しい言語を開発する人は、みんな自分勝手なんですよ。自分が使いやすいという理由だけで開発して、賛同する人間が多いと、その言語がその時、主導権をとることになって、ますますそれでないといけなくなってしまう。まぁ、大変な世界ではあります。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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