文部科学省「大学入試のあり方に関する検討会議(第2回)」 概要

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第2回検討会議では、萩生田文部科学大臣より、挨拶の中で「白紙から検討」の意図について改めて説明があった。意図としては、高大接続そのものや、英語のよるコミュニケーション能力や思考力・判断力・表現力を育成・評価することの必要性は変わるものではなく、これらの重要性を踏まえた上で、入試と高校教育や大学教育との役割分担をどう考えていくか、どこまでを入試で問うべきか、共通テストと各大学の個別入試との役割をどう考えるかなどについて議論をしてほしいとのことであった。その後、文部科学省より過去の検討経緯の整理について説明が行われ、意見交換が行われた。意見交換後、川嶋委員、牧田委員の意見発表が行われた。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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