初回レッスンで生徒の心をつかむには

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「初回レッスン」は「トライアルレッスン」と呼ばれることも多く、どんなレッスンをするか紹介するという意味合いが強いですが、レッスンを継続してもらうために「時間とお金を使ってもいい先生だ」と思ってもらう、就職面接の場でもあると思います。ですから、私は最初の20分から30分は現状把握の時間(全部英語で)残りの30-40分は模擬レッスンをしています。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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