語学に興味になかったけど、勉強したくなってきた話

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語学に全く興味がありませんでした。英会話教室に通っても、日本で英語を日常的に話す機会はありません。海外旅行なんて年に何回も行くものじゃないし、その年1回ぐらいのイベントのために英会話の勉強をするなんてコストパフォーマンスが悪すぎる。だから英会話やるなら、外資系の企業に就職するとか、海外移住するぐらいのインパクトがないと意味がないと思っていました。でも最近になって新しい気づきがありました。語学の勉強=英会話ではないのです。 仮に英語を勉強するとして、4項目に分かれます。・スピーキング・ライティング・ヒアリング・リーディング上の2つは日本の日常生活で使うことはほぼないでしょう。でもヒアリングとリーディングは日常生活で使おうと思えば、使えます。ヒアリングができれば英語のYouTube動画を楽しめる世界が広がります。英文が読めれば、海外ニュースサイトや日本語化されていない製品マニュアルやドキュメントを読むことができます。つまりインターネットで検索できる世界が一つ増えるわけです。僕は今インターネットの世界で日本語化された世界しかみていなかったのです。これはとてももったいない!だから僕はリーティングができるようになりたい。単純に会社の仕事で役に立つ。SEの仕事なんてほぼググることなので、英語圏の文献をさぐったり、技術サイトが読めたら、世界が広がるだろう。 先にやりたいのはリーディングですね。英

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