教員を目指した話

塾・教職ニュース
初めて投稿します。高校の先生を目指して教育学部に進学した私。大学2年の時だったと思うが、教員採用試験に関する説明をある教授がしたときのこと。「高校教員を目指す人は、今すぐ諦めてください。どうせ無理なんで。」この言葉で火がついた私は、何が何でも高校教員になってやろうと決意。それと同時に、こいつの授業は死んでも取らん!と固く誓ったのであった…(実際は避けて通れない授業を一つだけ取った。その間も一切話したりはしなかったけど。)続きをみる
Source: NOTE教育情報

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