講師なのに!?僕が講義をやめたわけ

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 「わたしは講義をしない。君たち自身に学んでほしい。授業は毎回君たち自身が学んだ内容を応用するセッションになるから」 チーム基盤型学習を提唱したLarry K Michaelsen博士は、学生たちに最初の授業でこのように伝えたそうです。この言葉を僕が聞いてから、初めて教壇に立つとき、必ず学生たちに「僕は講義をしません。授業をします。ゴリゴリの脳のトレーニングをして、脳に汗をかく90分間にしましょう。」と伝えています。そして、僕は今日も教壇から学生たちの学びを微笑ましく眺めています。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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