図工:パレットに出す絵の具の量はどう説明する?他【♯三行教育技術】

塾・教職ニュース
壺のりの使い方、パレットの使い方、のこぎりを使う時の注意……。図工の時間、子供たちが安全に自由に創造の力を伸ばせるようにするには、教師の働きかけが効果的なこともありそうです。そのヒントを#三行教育技術のツイートから集めてみました。

写真AC


パレットの使い方指導1 小さい部屋には最初から絵の具を全部入れるのではなく、使うときに使う色を入れる(沢山色を使えば結果的にほとんどの部屋に絵の具が出る)2 絵の具を出す量はハムスターのうんち3 大きい部屋で色を混ぜる時は500円玉の大きさになるように混ぜる#三行教育技術— ひらそん@図工 (@sunesuneteacher) July 24, 2020


【壺のりの使い方】一年生の図工で、少しずつ量を調整するために、「量の感覚(量感)」を知るために必要です(僕が作成した物はどれも、どなたでも自由にお使いください)これから給食が始まりますが、子どもが苦手な、調味料の量ここでも、量感の生きていく力が必要#三行教育技術 pic.twitter.com/jt6pI5cTmk— せんちゃんT@プラス思考前進教師 (@senchan2020) June 22, 2020


【つぼのりを使う意味】水のりもいいですが、どれくらいつければ、紙がくっつくのか、指を使って、感覚で覚えるため上学年になっても、のり

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました