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disciplineには「規律」という意味以外にも「学問領域」という意味がある。大学受験英語界でいえば、単にこの事にどれだけの重要性があるのかは知らない。気にするほどでもない瑣末な事かもしれないし、難関大を志望するなら知っておかなくてはいけない事なのかもしれない。ちなみに京都大学の下線部和訳でdisciplineを学問領域と訳さないと意味が通らない問題が過去にあった。まぁ、文脈判断でどうにかなるのかもしれない。disciplineの意外な意味について、僕が知ってる中ではシスタンが多義語として載せていた。ターゲットは黒文字で派生的な意味として載せていた。disciplineの意味として「学問領域」を載せているかどうかが、僕が単語帳を選ぶ基準のひとつである。今日も本屋へ行った。懲りもせずに。今日の目的は物理の問題集のチェック。色々比較したけど、問題数も少ないし解説も詳しいからZ会の入試の核心で決まりかな。新物理入門も参考程度に買っとこうか。あとは日本史のマーク式問題集も当っときたいな。河合塾の隣が駿台コーナー。目に入るシスタン。昨日、ブックオフで最新版のシスタンシリーズが売っていたのを見たので、そのうちのシステム英熟語がどんなもんかチェック。ああ、意味じゃなくて単語が赤文字になってんだな。掲載数は多いけど、こりゃ微妙かな。穴埋め問題にだけは強くなりそうだね。解体英熟語のカード式のやつ持

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