ソーシャルケア家庭教師のタバティー

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初めまして、ソーシャルケア家庭教師のタバティーです。ソーシャルケア家庭教師は、家庭教師として子どもの学習支援を通じて家族を包括的に支援します。具体的には、子どもと親の関係調整を図る相談援助と、何か専門的な支援の必要性があったときに、公的・私的機関に繋ぐ役割を果たします。私は、学歴志向の高い家庭に生まれ、幼少期から「大学に行け。勉強しろ。いい点を取れ」と言われてきました。中学時代にイジメに遭い、親にそのことを相談するも、取り合ってもらえず、テストで良い成績を出しても、「もっと上を目指せ」と言われ、がっかりさた経験があります。ある時に「親は俺の人生を自分の思い通りにしたいだけなんだろうなぁ」という認識を持ち始めてから勉強しなくなりました。大学時代は、目標もなく、親の仕送りを使って週6日でパチンコに行くような自堕落な生活を送っていました。現在は、子どもと家庭の支援を行いたいと思い熱意を持って活動できていますが、塾講師や家庭教師として多種多様なご家庭と関わる中でも、過去の私の家庭内であった事と同じように、勉強させたい親と、勉強したくない子どもとの間で親子関係がこじれてしまっていて、結果的に子どもの成績が伸びていなかったり、子どもが今の生活に幸福を感じられていないケースがよくあります。私は、そういったご家庭の双方の意見を聞き取りながら、子どもがモチベーションを持って勉強に取り組めるような環境

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