地方私大はなぜ存在・存続するか

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 というわけで、必ずしもFランとは限らず真面目な優秀な学生は存在するのですが、地方私大の存在意義ってまだまだ一応はあるわけです いくらFラン扱いでもとりあえず地元に学生がいればおそらく4年間は住むのでお金は落とすし、バイト要員にもなるので地域では無視できない存在なんですね 都会のFラン私大はどうか分からないけど、地方だと県庁とか市役所職員の天下り先になっているし、勤め先が無い有力者のご子弟が事務局に押し込まれる職場だったりする 元県庁職員がなぜか教授になったり理事に地元の政財界トップがずらり ほとんど顔を出さないのに報酬はなんでこんなあるのか本当に腹が立ちます 教授会で深堀りするといきなり「今回の授業から別の先生がやります」なんてことになりかねないんで言えません 英語とか一般教養の授業もあるので地元の大学教育学部を出た中学とか高校の先生の定年後の小遣い稼ぎ教授も居ます。 学位?何それ?ですね みな学士 それに妙に熱かったり、高校までのつもりで組合活動といいつつ政治活動やったり、本当に高校までの延長です(笑) 系列高校があるとき、他の大学に行く気が無い・行けない学生は、大学までノーチェックで入学・卒業できるんで勉強しません。(笑) スポーツ推薦なんてあった日には全く勉強する気が無い学生だらけで、何かの試合があるたびに欠席したりカンパがあるですが、カンパなんて中学生の頃(理由は書かない

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