国立科学博物館 企画展「世界の海がフィールド!学術研究船『白鳳丸』30年の航跡」開催のお知らせ≪2020年11月10日(火)~12月13日(日)まで≫

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 国立科学博物館(林 良博 館長)は、海洋研究開発機構及び東京大学大気海洋研究所と共催で、2020年11月10日(火)から12月13日(日)までの期間、下記のとおり、企画展「世界の海がフィールド!学術研究船『白鳳丸』30年の航跡」を開催する。

URL:https://www.kahaku.go.jp/event/2020/11hakuhomaru/2020hakuhomaru.pdf

企画展「世界の海がフィールド!学術研究船『白鳳丸』30年の航跡」の開催概要

 海洋研究開発機構所属の学術研究船「白鳳丸」は2019年に竣工30周年を迎えた。白鳳丸は竣工以来、共同利用研究船として全国の研究者から応募された研究テーマに基づいて世界中の海で観測を行い、海洋物理学・生物学・地球科学・地球化学などの幅広い分野で数多くの研究成果を上げてきた。また、日本の海洋研究における学生の教育や若手研究者の育成の場としても重要な役割を果たしている。本展では、白鳳丸の特長、30年間の航跡、その科学的成果を紹介する。

【会  場】国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)      地球館1階オープンスペース【会  期】2020年11月10日(火)~12月13日(日)【開館時間】午前9時~午後5時(金・土曜日は午後6時まで)【休 館 日】毎週月曜日(11月23日(月・祝)は開館し、翌2

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