オンライン-前期編-

スポンサーリンク
塾・教職ニュース
文科省の方針のもと、多くの大学ではオンライン授業と対面授業の「ハイブリット化」が進んでいる。私が通っている大学も同様だ。ゼミを含む前期の授業は全てオンラインで行われ、ほとんどの科目で、2〜3回授業をしたらレポートが課された。今まではテスト一発で評価する科目もあったため、ほとんどの授業でレポートを書かなければならなかったのは苦痛だった。また、大学教授の一方的な授業になることも問題になった。そのため、チャットでの質問にその場で答えたり、レポートの内容をフィードバックしたりと対応してくださったのはありがたかった。学期末テストもシラバス(授業予定表のようなもの)と予定を変更し、レポートに差し替えた授業が多かった。テスト前の勉強をしなくて良かったのは楽だった。GPAは下がったけど。続きをみる
Source: NOTE教育情報

リンク元

スポンサーリンク
塾・教職ニュース
教職速報-講師のためのお最新役立ちアンテナ

コメント

タイトルとURLをコピーしました