片方の経験を今後の糧とするために二兎を追ったっていいじゃないか。

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「勉強の邪魔になるから部活はやらない。」いよいよ東京オリンピックがスタートしました。紆余曲折、それもとんでもなくくねくねした曲折を経て、とにかく始まったわけです。なんだかんだ言っても、みんな心待ちにしていたのではないかと思うし、結局テレビをつけて日本の選手が頑張っている姿を見れば、「オリンピックなんかしなければいいのに」と思う人は、まあいないのではないかと思うんですね。私自身も、あれもこれも、色々な競技を見たいと思っているわけですが、とりわけバレーボールに興味を持っています。中学、高校と部活でバレーボールをしており、青春を捧げてきたというのもありますし、社会人になって最近再開したということもあり、バレーボールと私は切っても切れない関係にあります。私のいた学校は練習がめちゃくちゃ厳しいというわけではありませんでしたが、平日は(体育館の都合もあり)週3日各2時間半程度、週末は土日各3時間程度、それなりにしっかりと取り組んでいたという自覚はあります。ただ、私の通っていた高校は、平日、週末、長期休暇に大量に課題が出るスパルタ式(笑)の学校で、多くの人が勉強と部活の両立は難しいという考えを持ってしまう環境であったのは事実です。中学、高校と同じ友人でも、中学時代は部活をやっていたけれども、高校では勉強が忙しいから部活はやらない、という友人もたくさんいました。私にとっても、両立が簡単だったわけで

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