教師の負担を減らす働き方改革【♯三行教育技術】

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毎日時間に追われている先生に、業務時短へ繋がる工夫を#三行教育技術のツイートからピックアップしました。職員室が笑顔であふれる学校になりますように。

写真AC


仕事術はタイミング。①始めるタイミング。2週間、いや1ヶ月前にはスタートする。コツコツ終わらせるのだ。②取り組むタイミング。放課後にするのではなく子どもがいる時に終わらせるのだ。③終わるタイミング。18時には帰る。時間で終わるのだ。それだけで十分仕事術になる。#三行教育技術— Okui Takahito (@HARU_9) February 23, 2021


【ノートチェックスピードアップ】最初に評価別に分けると、丸付けしながら評価を考えるより速いです。まずはざっと目を通して「Aとてもよい」「Bよい」「Cがんばろう」の3つの山に分ける。Aの山に一気に花丸をつける。Bは二重丸、Cは丸をつける。山のまま名簿に転記。#三行教育技術— だいすけおおき (@daisuke_ooki) March 25, 2021


子供からのフィードバックってとても大切。定期的にアンケートを採っている。楽しくないという子に理由を聞いてみると、授業改善のポイントがわかる。成長には痛みが伴うと思っている。#三行教育技術 pic.twitter.com/eylFMSkj9M— しの@写真家先

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