【塩瀬隆之氏】 学校に溢れる“うれしくない問い”の正体

スポンサーリンク
未分類
「正解のある問題にしか向き合っていないから、本当の対話が生まれづらい」と学校現場の課題を指摘する京都大学総合博物館の塩瀬隆之准教授。これまで、中高生や教員に向けて、問いや対話をテーマにしたワークショップを数多く手掛けてきた。「対話について、多くの人が勘違いしている」と指摘する塩瀬准教授だが、なぜ学校では本物の問いや対話が生まれづらいのだろうか。学校現場が気付かないうちに陥りがちな固定概念と、児童生徒が学びを深めるメソッドについて聞いた。(全3回の2回目)
Source: 教育新聞

リンク元

スポンサーリンク
未分類
教職速報-講師のためのお最新役立ちアンテナ

コメント

タイトルとURLをコピーしました