語学の才能

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こんばんは、しょうごです^^昨日の続きでいってみます♪昨日は、広い分野から天才を引き合いに出し、不肖ワタクシの経験などを披露し、無理やり"語学は凡人でも闘える分野”などという説にもっていきました(笑)今日は、天才などという大仰なものではなく、才能的な話にします。音の才能を持った中国人の女の子昔中国にいたころ、日本人の男の子と付き合っている中国人の女の子がいました。ろくに日本語を勉強していたわけでもないのに、日本語ネイティブが話した内容を真似て話すと、発音はまさに日本人でした。僕がこれまで見た中では最も声帯模写の才能を秘めた人でした。この人とはもう19年も会っていないので分かりませんが、日本語を勉強していない、もしくは既に接点がないのではと勝手に想像したりします。ただもし今日まで継続して勉強していたら、少なくとも発音的には日本人と変わらない位話せるはず、と予想したりもします。少し脱線。語学と関係ないのですが、20年来ダンスを練習をしてきて、人に教えたこともあります。才能あるなという人はいます。でも続けないことの方が多いようです。興味が続かなかったり、他にやるべきこと・やりたいことがあって、時間がさけない、それも才能が開かない理由なのでしょう。さて、昨日の繰り返しになりますが、語学の能力はいくつかの項目で言い表せると思います。【語学の才能】1. 記憶力: そのままですね。語学は語彙の多

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