日本語しかわからなくても問題ない

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 「日本で暮らすから英語なんて必要ねーし」英語の苦手な中学生が言いがちな言葉。基本的にこれは英語の成績が悪い人間の苦し紛れの言い訳ですよね。ええ、英語が苦手だった私も言いました。でもこれ、意外とこれ侮れない言い訳でして。というのも、日本国の公用語は日本語のみで、基本的にどこに行っても誰とでも話が通じます。方言的要素で一部わからないとかはあれど、岩手県から大分県に引っ越しても一からその地域の言語を勉強しなければいけないレベルではないですよね。琉球諸語やアイヌ語に関してはまた別なのですが、現在のところ大体の沖縄県民や北海道民とも問題なく会話できていますよね。そう、日本全国どこにいても大体意思疎通が可能ですよね。 これ、案外大事なことでしてね。一つの国で話される言葉がたった一つであるってことは、その国にいる以上は話すべき言語に悩む必要が一切ないということなんですよね。日本全国どこにいようといつも通り日本語を話しておけば日本人相手には100%通じます。もちろん例外はありますが、そんな野暮なことで揚げ足を取る輩はこれを読んでいただいている方の中にはいないと思いますが一応。日本全国どこにいても日本語が通じるということは、教育現場で使う言語に悩む必要もありませんよね。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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