感染対応の教員に特異性手当 京都市教委が条例を初適用

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新型コロナウイルスによる教員の業務負担の増加を受けて、京都市教委はこのほど、感染者が出た学校で保護者への連絡などの業務に、平日で1日4時間程度関わった市立学校の教員を対象に、手当を支給する方針を決めた。

同市教委によると、手当は市の条例で定められていた、特に疲労度や困難度の加わる業務や特異な勤務に支給される「特異性手当」を、制度創設後初めて適用する。……
Source: 教育新聞

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