大学院受験の話

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このnoteは誰かの参考になりそうでならない事ばかり書いている。今回もその一つだ。高校時代はまともに勉強せず、おつむヨワヨワの美大生が某私大の大学院受験をしたことについて書く。詳細は省くが、難関大ではある。大学院が難関かどうかは知らない。学部入試よりは簡単なのではないだろうか。知らないが。当時、入試まであと一ヶ月半だった。試験内容は社会学についての論文1本(90分)、自分の専攻についての論文1本(90分)、社会学関連の英語雑誌の和訳(90分)だ。国立大だと第二外国語の試験もあったが、美大生は第二外国語なんてまともにやらんので無理だ。そのため私立を受験した。現在、英語の試験の形式が異なるので参考にならんと思う。みんなはさっさとTOEICの勉強でもしてくれ。TOEICは受験したことないので勉強法わかりません。ちなみに院生の時の同級生はTOEIC900点台が複数名でした。参考に。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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