帰国生受け入れ校からのメッセージ 立命館宇治中学校・高等学校

受験情報
この情報は2021年度入試に関する内容です。
Q.帰国生に対する入学後のクラス配置・授業体制は一般生(国内生)と異なっていますか。
A.2021 年度より中学校では、従来のIPSプログラムをクラス化し、IPC(コース)になります。IPコース生以外の帰国生については、従来通り国内生のミックスホームルームです。高校においても、IGコースの場合、同じ英語グレード別授業を受講する生徒は同じホームルームに属するため、帰国生の割合の高いクラスは存在します。IBコースは8割は帰国生徒です。IMコース(1年間留学後国内で英語での授業受講)は現地校、日本人学校の帰国生の割合はやはり高いクラスですが、国内の生徒が8割です。
Q.帰国生に対する英語の授業は一般生(国内生)と異なっていますか。
A.【中学】帰国生徒は入学前の面談とプレースメントテストで、各自の英語力に応じたクラスで、英語の授業を受けることができます。現在4つのレベルに分かれています。学年ごとにレベル分けをしなおします。中学校3年間を通じて、自分の英語力に応じた授業が受けられます。
【高校】高校IGコースでも、各自に適した英語のクラスに入ります。中上級の2グレード、上級が置かれ、レギュラークラスと合わせ4つのグレードに分かれます。テキストはそれぞれのグレードに合わせて選択されており、英語力の水準を維持できるようになっています。IMコースでは

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