MBAの英語について

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大学院でのMBAプログラムが始まってから、約半年が経過しました。春夏学期が終わり、秋学期に突入。また忙しくなります・・・。この半年間を振り返って思うのは、「社会人MBAってハードルたかっ!」ってことですかね(語彙力)。どの授業も、結構な宿題が出るんですよ、これが。しかもですね、どの授業も一回でカバーする範囲が結構なボリュームです。Operation Managementという授業では、線形計画とか在庫最適化を習ったのですが、毎回の授業マテリアルが100ページくらいあってですね。私がむちゃくちゃ苦手な数学要素たっぷりの内容だったりするので、とにかく解読するのに時間がかかる。もちろん、高校の恩師T先生に助けてもらっているのですが、授業の理解&宿題に時間がかかる・・・。私の場合、サラリーマンではないので、時間のコントロールが結構効くのですが、起業してるのは私だけで、他のクラスメイトは毎日通勤して、仕事しながらこなしてるわけです。いやー、まじでリスペクト!クラスメイトの皆さん、半分以上はまだzoom越しにしか会ってないけど、人柄も良いし、頭の回転も早いし、ほんとにスゲー!って思ってます。閑話休題。本題に入ります。今回は筑波大学大学院MBAを受験した時の英語のテストについて。あと、MBAが始まってからの英語について書きたいと思います。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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