わたしのフランス語学習日記―ポンコツマラルメ訳

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しまった、と思いました。卒論で中原中也を選んだときです。中也はフランスの詩人、ランボーの翻訳者ですから、研究する際にフランス語ができたら便利です。しかし僕が1回生のときに選んだ第2外国語はドイツ語。フランス語はさっぱりでした。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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