なんで私の英語が通じているのだろう。その1

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30年くらい前の話。世の中の事なんて満足に理解出来ていなかった高校生の時に父親から何度も言われた言葉、「これからは英語が話せないといけない」これに対して「日本が最高だから英語なんて要らない」と言い続けた若かりし日々。そんな父親の言葉に反抗していた私ですがどうやら深層心理に刻み込まれたらしく、ある年齢から英語を仕事で使うようになり、アメリカで仕事する事になり。人の運命なんて全く予想外の事ばかり起きます。全く英語なんて話せなかった私がただ、生き残る為だけに身につけたSurvival English。これを体得するまでの思い出を書いて行こうかと思います。これから英語を勉強する方の役に立つかわかりませんがご興味を持って頂けましたら幸いです。ちなみに、周りから見ると英語を話しているように思われているようですが、話している私はなんで通じているのかわからない事が多いです。なぜ通じているのか、確実に言えるのは聞いてくれている人が優しいからだと信じてます。日々話をする皆さんに感謝して生きております。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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