子どもに合った受験をさせたいねという話(神奈川)

塾・教職ニュース
 公立中学校の生徒たちを何百人と見てきた中で、私はぼんやりと考えてきたことがある。 「私が公立中学校に進学していたら、どのくらいの内申がもらえてどれくらいの公立高校に行けたのだろう」ということだ。 今から15年以上前、神奈川県に住む私は私立中学受験をした。そして無事に第一志望の某大学付属女子校に合格し、その門をくぐった。もとから小説を書くことが好きな小学生だったが、今もこうして書き続けているのは、中学での国語の授業や先生との出会いが決定的だったと確信している。それ以降の趣味嗜好の形成が大きすぎて、それ以外の自分を想像できないくらいだ。続きをみる
Source: NOTE教育情報

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